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2017-06-20

マレーシアでスコットランド制作映画「NI’IHAU ニイハウ」のエキストラ募集中



ジョホールバルにてエキストラ募集中


スコットランド制作映画への日本人エキストラ募集のお知らせです。撮影場所はジョホールバルパインウッドスタジオ

撮影日(13日予定)、衣装合わせは7月に行われます。

募集人数は約5名。年齢20代~30代の日本軍人としての役柄ですが、17歳以上の学生さん、40代の方も是非応募ください。

散髪の必要性、水泳が出来ること等の条件もありますので、以下の詳しい募集要項を確認の上、担当の村岡氏へご連絡ください。

新作映画「NI’IHAU」エキストラ再募集!



概要: 史実「ニイハウ島事件」を基にした新作映画のエキストラ募集!日本軍人としての水中トレーニングをする兵士役です。日程変更等によるキャンセルのため再募集です。

監督: Gabriel Robertson (スコットランド)
プロデューサー: Ken Petrie (スコットランド) 制作会社: 27 Ten Productions
公式FBページ: https://www.facebook.com/NiihauMovie/

撮影日程: 2017年7月13日(撮影1日) 別途衣装合せを1週間前ぐらいに予定
撮影場所: Pinewood Iskandar Malaysia Studios (Iskandar Puteri)、ジョホールバル
募集条件: 年齢20代~40代男性

募集人員: 5名
募集締切: お早めにご応募ください

募集に際しての注意事項

  1. エキストラご参加頂くシーンは、着衣(T−シャツ、短パン)したままプールに潜って頂くシーンとなります。水に飛び込む、又は浮かんでいただくようになります。水に潜ることにご不安のある方はご遠慮ください。
  2. 年齢は目安ですので、合致していなくてもご出演いただける可能性はございます。
  3. 軍事訓練再現のシーンの為、出演に際しては散髪をしていただく必要があります(1cm以下)
  4. 出演料は200リンギットとさせていただきます。
  5. 撮影場所までは各自でご移動いただき、現地集合、現地解散とします。
是非、インターナショナル映画にご参加できる本機会にご応募お待ちしております!
ご興味のある方は、下記担当連絡先まで「お名前」、「年齢」、「身長」、「体重」を明記の上、「全身の写っている正面写真1枚」を添付して頂きメールお送りください。

担当: Imagica International Asia Sdn Bhd  村岡伸一郎 shin@imagica.my Tel: 012 567 4160




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    2017-03-08

    またの火事、そしてガス爆発




    マレーシアでの火災体験


    マレーシアでの火災体験、ずいぶんと多いとおもうのですが、去年の10月におこったジョホール州の最も大きい公立総合病院で、集中治療室患者6人(女性四人、男性二人)が死亡した火事の原因は、電気配線ミス(faulty wiring )であったとの調査結果がでていました。

    実は去年の9月には、我が家のすぐ近所で、夜中に火事が発生。

    メラメラといった音に、近所の人たちの叫び声で外をみると、火がでているのは、すぐ近くのスラウといわれる礼拝堂。

    私たちが気づいたときは、小さな古い木造建ては、すでに燃え上がっていたものの、風がまったくない夜だったため、火は見事に真上に炎上。隣り合った、これも古い木造りのミニショップや隣家に火が移ることはありませんでした。

    その後、5~10分ほどたったころ、消防車の気配がないのに気づき動揺した私は、

    緊急コールセンター「999」へ電話。

    オペレーターにつながった瞬間、マレー語で話しかけられてとまどったものの、ファイア、アピ、アピ、ボンバ・トロンと、なんだか正しいマレー語なのかも解らないまま住所を伝えたりしていると、

    急遽、英語にて、まず、落ち着いて、火事の報告ですよね?

    では、場所、住所をもう一度繰り返してください、とのこと。

    (そういえば、4年以上前に、友人のために救急車が必要だったことがあり、緊急コールセンターへの電話で、マレー語なまりの英語がなかなか聞き取れず(あちらはあちらで、私の日本語訛りの英語がききとれず)、病人の症状、期間、年齢に住所等をすべて答えるまでに、いったいどのくらいの時間がかかったか。その間、目の前の友人は息もたえだえ。。。あ~~~、あせった。なんせ、車で運んでいこうにも、私ひとりで動かすこともできず。)

    住所を確認後、すでに連絡がはいっていないかを確かめるため少し待たされたものの、すでに消防車は出動しているので、落ち着いて待っていてくださいとのことでした。

    オペレーターの人たちは、きっと、私のように(私だけではないはず!)救急車、消防車のための連絡をするものの、焦っている慌てているわで、何をいってるのかわからない場合の対応を訓練されているのだろうな~と、妙に、関心しながら落ち着きをとりもどした次第。

    それから10分ほどしてからか、2台の消防車に警察車も到着。

    その間、電線からは大きな火花とショック音が放たれて緊張感が高まる中、礼拝堂はほとんど燃え尽きてしまっていました。

    消火活動はスムーズに行われ、私たちも少しおちついて、電源がとざされた真っ黒な近所を何度もみまわしながら就寝できずにうろうろしていると、外から聞こえる電気音に、まだ、鎮火活動なり調査が継続中かと思って外をみると、新たな音は、電気会社(TNB)の作業車を使った電線修理から。

    電気会社といい、電話会社といい、結構、不満がつのることが多いものの、消防活動といい、地域の人たちの不便をおもっての真夜中すぎの修復作業にとりくんでいるTNB作業員とその車が、みょうに格好よくうつった日。

    そして、近所にまた明かりがともり始め、外もようやく静かになったところで朝陽がのぼってまいりました。




    料理用プロパンガス爆発


    数ヶ月前となるのか、我が家の料理用プロパンガスが爆発。

    料理中の二つのコンロから火が走り、ブァン!といったすごい音とともに、プロパンガスを収めてあるクッキングコンロ下の棚*の扉が勢いよく開いた瞬間に、足元へのするどい痛み。


    なにがおこったのか、正確に把握できないままガスのスイッチを閉めて、叫びながらお風呂場へ。
    少し水のはってあった浴槽にそのまま飛び込み、水道水をたし。

    どのくらいだったか、しばらく、そのまま座り込んでいました。

    いたかった、ほんっとうに痛かった。写真はすでに1週間ほどたったあとのもの。

    でも、これは、また、別のおはなし。。。


    クッキングコンロ台の下に、プロパンガスがあるのって本来は危険だといわれるも、コンドミニアムのキッチンの作りがこうなっているような?一軒家では確かにプロパンガスは外にとりつけていた、というよりも、屋内キッチンのコンロが電気だったので、外にガス用オーブン・コンロを準備したため。




    冷蔵庫がもえあがった


    そして、クアラルンプールの友人宅では、夜、就寝中に、冷蔵庫が燃えたことによる火災が発生。

    異臭に気付いて部屋をでたら電気も点かず真っ黒なうえに、玄関のドアがなかなか開かずに煙にまかれそうになりながら逃げ出した友人。


    この友人と家族は、すでにオーストラリアへ移住しており、仕事でマレーシアへくるときのために新たに契約した賃貸物件での出来事。コンドミニアムの建築年数は5~6年ほどで、備え付けの電化製品はほとんどが新品。

    冷蔵庫が燃え上がるとは、日本ではあまり考えられないものの、イギリスの新聞記事で、冷蔵庫や冷凍庫が原因の火事で、ロンドン消防団が出動している頻度は、この5年間で260件(ロンドン地域)と、毎週、おこっている換算だとありました。

    新聞記事のみならず消防署のサイトでも、その注意報がでているのですが、なんと、BEKOというブランドの冷蔵庫は、2000年より火災を起こしているという資料があるにもかかわらず、現在も、やはり、BEKOの冷蔵庫で火災となっている記事があります。

    イギリスがこれです。マレーシア、電気系であったりガスであったりの爆発、火災事故が非常に多いところです。

    気をつけましょう。

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    2017-02-20

    自転車暴走集団の男子生徒8名が死亡、8名重軽傷




    マレーシアでは、日本の暴走族にあたいする マットレンピ(Mat Rempit)、そして、改造した自転車で夜中に徘徊する子供、少年グループの 違法・暴走自転車レース(ジョイ・ライディング - JoyRiding) に参加する子供に青年が、10年ほど前から増加の傾向にあります。

    この大晦日、友人宅にて新年カウントダウンパーティーに参加後、朝方の4時ごろウバーを利用してダンガベイ方面からティスルホテルへ向かう際、異常な数のマットレンピに自転車にのった子供たちをみかけました。(囲まれるのではないかと不安になったほどの集団)

    そして、2月初旬の金曜日の夜中過ぎも、またまた、マットレンピ集団に負けず劣らずの大人数の子供たち。

    以前から、夜中過ぎに外へでると、マットレンピに出会うことがあり、ずいぶんと警戒はしていたものの、近年の暴走自転車レースを行っている子供たちの数は驚くほど増えてきています。(10歳以下の子供たちもいます)

    今年に入ってみかけた子供達の集団は、50人以上であったと思うのですが、この事故のおこった土曜日の真夜中過ぎも、週末休みにあわせてチン芸パレードのお祭り気分で、もっと多くの子供たちが関わっていたのではないかと思うのです。

    皆、この界隈の子達かと思いきや、なんと東はマサイ、パシグダン、北のテブラオ、そして西方面のスクダイ、パーリンからやってきた子達もいるとのこと。

    以下は、この暴走自転車集団をまきこんだ事故被害家族への警察、教育庁、学校での対応。自転車改造の危険性と事故後の世評に、死傷者と共に暴走レースに参加していた少年たちの記事をまとめています。

    ジョホールバルの自転車暴走集団の悲惨な追突事故


    [ジョホールバル] - 2月18日深夜過ぎの3時30分頃、ジョホールバル市街地環状線道路のマレー墓地際で、自転車で徘徊していた集団に車が追突。8人が死亡、2人が重篤状態、6人が負傷という無残な事故が発生。

    [写真引用: New Straits Times]

    ジョホール警察の報告によると、16名の死傷者は13~17歳の男子生徒で、プレントン、スクダイ、パシグダン方面の6つの異なる学校へ通うティーンエージャー達で、改造した自転車で徘徊する30~40名の大規模なグループ「ジョイ・ライディング(違法的で危険な無謀・乱暴運転)」のメンバーであったとのこと。

    警察では、今年、すでに5回に渡って同じようなグループの検挙を行っているものの、近づくと解散逃亡するため、17台の自転車を差し押さえたのみ。そして、今回の事故現場からは約20台の改造自転車を回収したことを発表。

    自転車集団に突進した車を運転していた22歳の女性によると、テーィンエージャー達は、暗い道路の真ん中にいたとのこと。

    事故当時、運転手はアルコールまたは薬物の影響下にはなかったと判断されたものの、更なる捜査のために拘束。

    ジョホール州のスルタン・イブラヒム・スルタン・イスカンダルは、事故当日、スルタナ・アミナ病院にて犠牲者の家族と会見。

    家族に向けて、涙ながらに子供の居場所を監視し、特に夜間には外出させないようにと言葉を尽くして説得。

    「子供のことで、私たちが(後悔して)泣かなければならない状況に陥ないように、子供に(我慢してもらって)泣いてもらうようにしなければいけません。私自身も息子をなくし、彼はもう戻ってきません。あなた達の気持ちはよく解ります。」と伝えた。

    スルタンの6人の子女の中4番目であった トンク・アブドル・ジャリル・スルタン・イブラヒム殿下は、肝臓癌の闘病生活後、2015年12月に25歳で他界。

    この致命的な自転車事故に対応して、ジョホール州教育庁からは、この事故の生存者からサイクリンググループについての情報収集を行うことを発表。

    教育庁所長によると、このようなグループ存在の認識はあったものの、生徒の数であったり、参加の理由等については何の情報もなかったとのこと。

    「彼らは通常10人以上のグループで行動しています。私たちは、彼らに直接会って、夜間の危険で無謀な自転車遊びに参加する習慣を放棄するようアドバイスしたい。」と葬儀場外で記者団に伝えた。

    死亡者の一人、Mohd Azhar(16歳)の兄、Mohd Khairul Nizam Amir(25歳)は、夜中に自転車ででかけていた弟について次のように語った。

    「長男として、弟には、夜中に自転車で外出しないように伝えていましたが、皆が眠るときに外出する弟に対して、常にアドバイスすることにうんざりしていました。」

    それぞれの子供達の通っていた学校では、事故にあった子息の家族へ対してのカウンセリング、そして、学校内での自転車走行に関する安全指導、また、改造バイクの収集に努めることを教育庁より指導。

    また、事故にあった被害者家族には学校保険より慰謝料の支払いが行われることも発表。





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    暴走集団のティーン達は、自転車の改造を自分たちで行っていた


    自転車販売店によると、この2年間で、ブレーキやギアを取り除く自転車改造の傾向が高まってきているとの事。

    改造費用は、通常、中古部品の購入でRM500(12,000~15,000円)ほど。

    名前、店名匿名希望のショップオーナーによると、「安全上の懸念から、我々がブレーキを取り外すなどの改造はやりたくないため、本人たちが必要なパーツを買って、自分たちで改造していた。」

    また、この少年たちが、ハンドルやスポーツリム、タイヤなどの部品、また、アクセサリーを購入することを拒否したり、改造自体をやめさせることは出来なかったと語った。

    ジョホールバルの10代のジョイ・ライダーに人気のある改造された自転車



    別の自転車ショップの店員は、土曜日の事故で死亡した十代の少年たちの中の二人が、このジャラン・テブラオ店での常連であったことを語った。

    「彼らは、通常、金曜、土曜日の夜、この店の周りに集まり始め、ダタラン・バンダラヤ(Dataran Bandaraya)へ向かう友人たちと待ち合わせしていたが、事故以来、誰も店へ現れていない。」と話し、また、彼女も、店側で彼らの自転車を改造したことはなく、二重フォークやハンドルバー等の部品を販売しただけだと付け加えた。


    Chee Hong と名乗った別の店主は、若いライダー達には、ブレーキを取り外すなど危険きまわりないと何度も警告したが、全く効果はなかったという。

    Chee Hong氏によると、安全規格のため、整備修理士が絶対に行いたくない改造だったため、本人たちが自分で改造していたとのこと。

    「ブレーキを取り外して、ハンドルとともに車体を下げることで、自転車がより速くなる」と語った。

    「私の店に来る10代の若者達は、タマン・パンダン、テブラオ、マサイからで、彼らが悲劇に巻き込まれた十代の少年たちと同じグループなのかどうかはわからない。」と加えた。

    無残な事故のあとの少年たち、そして残された親


    交通事故で急死した息子たちをもつ親御さんへの世間の風当たりはかなり厳しいものがあります。

    数人の親御さんのインタビュー記事によると、家族そろって悲しみに打ちひしがれている状況で、フェースブックなどでの酷評をみるのは非常につらい。

    息子は手伝いをよくやってくれていた非常に優しい子で、夜にでかけるのは非常に気になっていたけれど、友人たちとのクラブへの参加ということで、外へだしていた。

    出かける際は、近所で友人たちと集まるということだったので、まさか、そんなに遠くまでいってるとは思いもしなかった。


    そして、暴走レースのメンバーであった少年たち


    これまで、この真夜中過ぎに開催されていた集会や暴走レースに参加していた少年達にとっても、非常に大きなショックを与えたこの事故。


    現在、重態で入院中のモハメド(16歳)の親友であるモハメド・アイマン(16)は、自転車集会で会って以来2年以上の友人の現在の状態に未だにショックを受けていること。

    彼らは週末の深夜過ぎに、タマン・メルデカ(Taman Merdeka)とダタラン・バンダラヤ(Dataran Bandaraya)で開催されるレースに頻繁に参加していたとのこと。

    また、自転車レースにおいて現金での賭けは珍しくなく、最も高いベット(掛金)はRM5(120~150円)であると付け加え、

    「私の両親からは、このレース活動に関与しないように注意されていましたが、まったく聞く耳をもちませんでした。しかし、友人が集中治療室にいることを自覚した今、この危険な活動を辞めなければならないことに気がつきました。」と、両親と共に見舞いに訪れた病院で語った。

    負傷した少年の1人、アブドゥル・サマド(16)は、致命的な事故の後、深夜の自転車レースを辞めると決断したことを次のように語った。

    「私は自転車の改造に非常に興味があり、これまでは、ストリートレースには参加せずに、カンポン・マラユ・パンダン(Kampung Melayu Pandan)でのレースを見ているだけでした。そして、初めてこのレースに参加して事故にあいました。母には、これからは、泣いたり心配する必要は決してないことを約束しました。」

    [2月18-20日 New Straits Times, The Star Online]
    [翻訳/要約:Tropicallife]

    何とも悲惨な事故です。

    何よりも、こういった危険行為を取り締まる機関の関心度の低さに指導力の無さ、そして、子供達のバイクをみて危険性を察知できない親。

    責任は、学校でも警察でもなく、やはり親にかかってくるもの。

    ここで生活を始めて以来、子供達が育つにつれて、どうしても現地の家庭教育というか、家庭内での躾に関する基本が非常に違うことを実感しながら生活してきました。

    こちらが飛び上がるほどの勢いで子供達を叱責するかと思うも、なぜか、肝心なところに目も手も行き届いていないような。

    確かに男の子であれば、もう、12~3歳から友人たちと連れ立って外出するのもよしながら、やはり、スルタンのお言葉通り、子供に(我慢してもらって)泣いてもらうぐらいの覚悟で、しっかりと行動範囲を把握している必要があります。

    親御さんたちの悲しみ、心中お察しいたします。

    そして、実は、けっこう気のいい子供達ではなかったのかと思える亡くなった少年たち、あまりにも若すぎて、なんともいえませんが、どうか、安らかにお眠りください。

    また、私が一番気になるのは、運転していた22歳の女性。

    彼女の不注意という落ち度は確かにあるのだけれど、これまでの自転車暴走族をみていた私たちは、何らかの事故がいつかは起こるであろうと思っていたのも事実。

    また、この数年間で、暴走してくる自転車にぶつかられて怪我をさせたということで病院へ運び、大事にはいたらなかったものの、その後、その両親より、慰謝料を請求されたなんて話があるのも事実です。

    しかし、警察届けはすでにだしてあり、警察より、その家族に対して、何度も同じような事故をおこしているとして請求却下となった例もあります。

    この運転手にとって、通常運転する場所でなかったり、時間帯でなかったのではないかと思うのですが、このような惨事をひきおこすことになり、かなりのショック状態が続くのではないかと。

    なんとか立ち直っていただきたい。

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